【レビュー】iPad(US)〜開封の儀〜

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日本でもやっと先攻予約が始まったAppleのiPad。仙台ブログ編集部でも予約したとかしないとか(笑)。一足先にUS版のiPad(Wi-Fi32G)を入手する機会に恵まれましたのでレビュー(開封の儀)したいと思います。

やはりiPhoneと比べるとその大きさは歴然。外装の箱は実寸大のiPadが描かれています。箱を持った段階で予想よりちょっぴり重い感じ。
開封すると突如現れる感じはiPhoneと同じでAppleの手法ですがそれでもやっぱり広大なディスプレイはインパクトがあります。
非常に高精細な液晶でiPhoneの画面よりも遥かにキレイに見える感じがします。
使用した第一印象は、ちまたで言われているような電子書籍であるとかネットブックであるとかそういうたぐいのツールではなく、まったく新しいジャンルのコンピューターだと感じました。日本ではまだAppleの電子書籍配信システムのiBOOKsはスタートしていませんがそれにも負けないぐらいのすばらしいアプリが配信を開始していたので実際に動かしてる様子を動画でご紹介します。

めくる感じは何ともいえず近未来。
購入を迷っている方は一度発売後にお店で実機を触ってみることをオススメします。スペックうんぬん、理屈云々で語るものではなく体感してみて評価すべきものかなーと個人的には思いました。

スゴい時代になったと思います。仙台ブログ編集部でも今後、iPad使用レビュー、オススメアプリ等を掲載予定ですのでお楽しみに!